長年、千葉〜山梨と渡り歩き
今は地元京都でイラスト活動をしている
イラストレーターいわたまさよしです。


ども。

 
当ブログはなぞなぞイラストを中心に、
読者さんも参加できる内容にしています。
お気軽にご覧ください(^^)


《なぞなぞイラスト.82》

ある動物がベルをぶらさげ
旅立っていきました。
さて、その動物とは何かな?

82
動物を描いたら答えになるので…
まっくろ生物にしておきました。


難易度は☆☆☆★★。
ヒントはブログの一番下、
答えはコメント欄をどぞ。


お子さんがおられる読者さんは
ぜひ一緒に考えてみてくださいね。


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今日はのんびり映画ネタ。


以前、
スカパーの映画専門チャンネル
「スターチャンネル」を契約していると
ブログでも紹介しましたが…


最近の映画にもの申す!


CGに頼りすぎて、
なんか内容が薄っぺらい!


じゃあ
お前が作れよ!って話なので…
批判はコレくらいにして(^-^;)


2000年半ばあたりから
CGでモノ言わせる映画が
増えてきたように思います。


それ以前の映画でも
確かにCGは使われていましたが、
今みたいになんでもかんでも
CGに頼る事もなく、


作り手の血と汗と涙が
スクリーンを通じてヒシヒシと伝わる
名作が多かったように思います(^^)


「どうしたらいい映像を撮れるか」


と、


「はい!ここもCGで!」


では、
やっぱり映画全編を通して
心に響いてくるメッセージが違います。


CG制作の現場は
死ぬ気で作ってるんでしょうけどね…


あくまで僕の個人的な意見ですが、
1990年代後半〜2000年代半ばまでの
作品に名作が多いような気がします。


ざっと紹介すると…


1994年
・シンドラーのリスト
・クリフハンガー

1995年
・スピード
・フォレストガンプ

1996年
・12モンキーズ
・セブン

1997年
・インデペンデンス・デイ
・フィフスエレメント

1998年
・タイタニック
・ディープ・インパクト

1999年
・アルマゲドン
・マトリックス



もっともっといい映画ありますが、
ランキング上位のみを抜粋。
今でも記憶に残る映画ばかりですね。


CGを使っている作品も多いですが、
現場>CGのバランスは崩れていません。


その中でも、
僕がとても好きな映画がこちら。


133004_01
参照元:YAHOO!映画


1995年制作「ブレイブハート」


イングランドの圧政に苦しむ
13世紀末のスコットランドが舞台で、


スコットランドの実在の英雄、
ウィリアムウォレスの物語です。


この映画の素晴らしさは
次回のブログで(^^)


ども。



HP:イラストレーターいわたまさよしのThis is illustration!
HP:Studio CUBE.〈キューブは6タッチ〉岩田将尚・小松亜紗美


(ヒント:旅行を英語にすると…)
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